竹田iP HD(7875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物販の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億3296万
- 2014年9月30日 -33.82%
- 8799万
- 2015年9月30日 +98.06%
- 1億7428万
- 2016年9月30日 -0.86%
- 1億7279万
- 2017年9月30日 -1.95%
- 1億6942万
- 2018年9月30日 -56.91%
- 7300万
- 2019年9月30日 +131.51%
- 1億6900万
- 2020年9月30日
- -6200万
- 2021年9月30日
- 600万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 1億4100万
- 2023年9月30日 -25.53%
- 1億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 13:57
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。
また、第1四半期連結会計期間より、表示方法の変更を行っており、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。なお、詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載しております。2023/11/13 13:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、印刷セグメントの売上高は73億59百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は68百万円となりました。2023/11/13 13:57
(物販)
物販事業では、印刷事業と同様に厳しい市場環境にありますが、印刷関連総合商社のリーディングカンパニーとして、日本全国に展開する拠点を活用し、顧客ニーズの発掘ときめ細かなフォローの徹底によるシェア拡大を図っております。また、全国各地で開催される展示会に出展し、広告宣伝活動を積極的に行っております。