営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億2293万
- 2016年9月30日 +3.25%
- 2億3017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引の消去が含まれております。2016/11/11 13:48
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 印刷事業では、顧客ニーズをサポートするシステム構築やデジタル技術を組み合わせたソリューションなど多様な付加価値提案を展開するとともに、動画など映像メディアに対する対応力の強化を図り、新しい需要の開拓に注力いたしました。また、売上高に占める直販比率の向上を目指し、従来十分開拓できていなかった業界等への新規開拓を進めてまいりました。さらに、通販事業で培ったロジスティクス機能を印刷物・販促物に展開する物流ソリューションや、イベントの企画・運営の受託などのBPO事業を含む販促支援サービスを推進して、お客様の課題解決を通じたお客様満足度の向上に注力いたしました。半導体関連マスク事業では、新規顧客開拓の強化を図ったほか、海外事業の強化を進めてまいりましたものの、主要顧客のビジネスモデル変更による売上減の影響を大きく受けました。2016/11/11 13:48
上記の結果、印刷セグメントの売上高は102億91百万円(前年同期比3.5%減)となり、営業損益は、49百万円の営業利益(前年同期比44.1%増)となりました。
(物販)