営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億8200万
- 2020年9月30日
- -2億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引の消去が含まれております。2020/11/11 13:52
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/11/11 13:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況でありますが業績を向上させるべく、当社グループでは顧客第一の基本方針のもと健全な危機感を持ち、売上の確保、コスト・経費の削減はもちろんのこと、顧客にとっての価値(顧客価値)を創出する、または増大させる課題解決(ソリューション)提案、すなわち安易な価格競争に巻き込まれないビジネスモデルへの転換に取り組んでおります。同時にデジタル化の進展に伴う受注内容の変化に対応するため、生産設備の見直しを含め、固定費削減による低コスト生産体制の整備に向けた検討を進めてまいります。2020/11/11 13:52
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は139億82百万円(前年同期比19.4%減)となりました。利益面では、営業損失2億39百万円(前年同期は1億82百万円の営業利益)、経常損失1億53百万円(前年同期は2億35百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億72百万円(前年同期は1億60百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりです。