- 7875
- 2026/09/11
- 時価
- 141億円
- PER 予
- 9.28倍
- 2010年以降
- 赤字-38.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.27-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 6500万
- 2020年3月31日 -7.69%
- 6000万
個別
- 2019年3月31日
- 2億6200万
- 2020年3月31日 -7.25%
- 2億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、前期に比べ4億99百万円減少し291億22百万円(前期比1.7%減)となり、売上原価率は、前期の81.9%から81.7%へと改善しました。販売費及び一般管理費は、前期に比べ83百万円増加し60億27百万円(前期比1.4%増)となりました。この結果、営業利益は前期と比べ86百万円減少し5億2百万円(前期比14.6%減)となりました。2022/06/17 9:31
営業外収益は、前期と比べ微増となる1億47百万円(前期比0.5%増)となり、営業外費用は、前期と比べ4百万円減少し60百万円(前期比7.1%減)となりました。この結果、経常利益は前期と比べ80百万円減少し5億88百万円(前期比12.0%減)となりました。
特別利益は、前期と比べ微増となる56百万円(前期比0.7%増)となり、特別損失は、前期に減損損失9億33百万円を計上しているため、前期と比べ9億99百万円減少し55百万円(前期は10億54百万円)となりました。法人税、事業税及び住民税が前期と比べ9百万円減少し2億円(前期比4.7%減)となりました。さらに法人税等調整額が、前期が△1億69百万円であったのに対して、当連結会計年度は1百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、3億81百万円(前期は3億73百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/06/17 9:31
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた15百万円は、「為替差損」1百万円、「その他」13百万円として組み替えております。