ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 2億1800万
- 2022年3月31日 +26.15%
- 2億7500万
個別
- 2021年3月31日
- 1億9900万
- 2022年3月31日 +29.65%
- 2億5800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2022/06/27 10:01
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 10:01
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/27 10:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) リース資産 103 0 ソフトウエア 0 0 計 140 4 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/27 10:01
① 資産のグルーピング方法場所 用途 種類 金額(百万円) その他の有形固定資産 1 ソフトウエア 2 合計 272
当社グループは、事業用資産については、主として管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。賃貸資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社経営の基本方針2022/06/27 10:01
当社は「Hard+Soft+Heart」を経営理念に掲げ、顧客に満足いただける製品を生み出すためのハードウエア(Hard)と、それに付加されるサービスやアフターサポート、ソリューション提案などのソフトウエア(Soft)に加え、全ての活動に心を込めて顧客に感動やよろこびをお届けしようというハート(Heart)を、何より大切にしております。また、2021年10月に「竹田印刷グループ サステナビリティに関する方針」を策定いたしました。優先的に取り組む11項目のマテリアリティ(重要課題)を選定し、その活動を具体化し、実行しております。
これらの活動を通じ、「顧客の課題解決を通じて広く社会に貢献すること」が当社の使命と認識しており、持続可能な社会の実現と当社グループの持続的成長をめざすサステナビリティ経営を推進してまいります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 10:01
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産