- 9475
- 2026/09/15
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 26.9倍
- 2010年以降
- 赤字-273.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.28-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
昭文社 HD(9475)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -12億1570万
- 2021年12月31日
- -6億6446万
- 2022年12月31日
- -7356万
- 2023年12月31日
- 2億6256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの業績に多大な影響を及ぼした新型コロナウイルス感染症流行は、ワクチンの追加接種や治療薬の普及により、経済環境に及ぼす影響が次第に軽微なものになっていくと見込まれるものの、なお新変異株の出現による流行の波が訪れる懸念は完全に払しょくされてはおりません。さらに供給制約の下での経済復興により世界中で進行するインフレーション、ロシアによるウクライナ軍事侵攻に対し西側諸国が実施する経済制裁等、様々な要因がアフターコロナの経済復興に影を落とすことも危ぶまれております。2024/02/13 10:45
今後においても、上記のような不安定な事業環境下にあることを踏まえ、当社グループが保有する固定資産につきまして、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、「メディア事業」セグメント及び「ソリューション事業」セグメントにおいて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上いたしました。
なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、「メディア事業」セグメントで7,442千円、「ソリューション事業」セグメントで28,978千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのセグメント別の業績は以下の通りとなっております。2024/02/13 10:45
[メディア事業]
メディア事業では、市販出版物及び電子書籍・アプリの企画制作販売、雑誌広告・Web広告の販売、特別注文品の企画制作販売、出版物に由来するブランドや商標権の権利許諾等を行っております。