- 9475
- 2026/09/15
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 26.9倍
- 2010年以降
- 赤字-273.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.28-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
昭文社 HD(9475)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1億4986万
- 2021年9月30日
- -9942万
- 2022年9月30日 -55.72%
- -1億5481万
- 2023年9月30日 -4.27%
- -1億6142万
- 2024年9月30日 -12.26%
- -1億8121万
- 2025年9月30日
- -1億2837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの業績に多大な影響を及ぼした新型コロナウイルス感染症流行は、ワクチンの追加接種や治療薬の普及により、経済環境に及ぼす影響が次第に軽微なものになっていくと見込まれるものの、なお新変異株の出現による流行の波が訪れる懸念は完全に払しょくされてはおりません。さらに供給制約の下での経済復興により世界中で進行するインフレーション、ロシアによるウクライナ軍事侵攻に対し西側諸国が実施する経済制裁等、様々な要因がアフターコロナの経済復興に影を落とすことも危ぶまれております。2023/11/13 13:17
今後においても、上記のような不安定な事業環境下にあることを踏まえ、当社グループが保有する固定資産につきまして、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、「メディア事業」セグメント及び「ソリューション事業」セグメントにおいて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上いたしました。
なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、「メディア事業」セグメントで5,741千円、「ソリューション事業」セグメントで14,993千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、メディア事業の売上高は2,042百万円となりました(前年同期は1,720百万円)。営業利益は156百万円となりました(前年同期は、営業損失61百万円)。2023/11/13 13:17
[ソリューション事業]
ソリューション事業では、当社グループのコアコンピタンスである地図・ガイドデータベースの販売、同データベースを活用したシステム製品やソリューションの販売及び受託開発等を行っております。