資本金
連結
- 2014年3月31日
- 99億387万
- 2015年3月31日 ±0%
- 99億387万
個別
- 2014年3月31日
- 99億387万
- 2015年3月31日 ±0%
- 99億387万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 9.新株予約権の行使により株式を発行する場合の当該株式の発行価格のうち資本組入額2017/09/08 15:19
①新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とする。計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。
②新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本金等増加限度額から、上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- 平成26年8月15日取締役会決議2017/09/08 15:19
(注)1.本新株予約権の行使請求により当社が当社普通株式を新たに発行し又はこれに代えて当社の保有する当社普通株式を処分(当社普通株式の発行又は処分を以下「交付」という。)する数は、行使請求に係る本新株予約権に係る本社債の払込金額の総額を下記(注)2記載の転換価額(ただし、(注)2(1)乃至(5)の定めるところに従い調整された場合は調整後の転換価額)で除して得られる最大整数とする。事業年度末現在(平成27年3月31日) 提出日の前月末現在(平成27年5月31日) 新株予約権の行使期間 自 平成26年9月1日至 平成31年8月29日 (注)3 同左 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 645資本組入額は、会社計算規則第17条の規定に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じる場合はその端数を切り上げた金額とする。 (注)4 同左 新株予約権の行使の条件 各本新株予約権の一部行使はできない。 同左
ただし、行使により生じる1株未満の端数は切り捨て、現金による調整は行わない。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.有償一般募集 3,000,000株
発行価格 4,281円
発行価額 4,058円
資本組入額 2,029円
2.平成27年6月26日開催の定時株主総会において、会社法第448条1項の規定に基づき、資本準備金を2,000,000千円減少し、その他資本剰余金へ振り替えることを決議しております。2017/09/08 15:19 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- なお、平成27年6月15日、割当先から本新株予約権の新株予約権の発行に係る発行価額(6,343,000円)の払い込みが完了しております。2017/09/08 15:19
(有償ストック・オプションの発行)株式会社昭文社第1回新株予約権 株式会社昭文社第2回新株予約権 株式会社昭文社第3回新株予約権 新株予約権の行使による調達額 508,200,000円 137,540,000円 169,400,000円 発行価額のうち資本へ組入れる額 本新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の規定に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じる場合はその端数を切り上げた金額とする。また、本新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じて得た額とする。 行使価額 1株当たり847円 1株当たり1,058円 1株当たり1,694円
平成27年5月29日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条および第240条の規定に基づき、当社および当社子会社の取締役、監査役および従業員に対し、有償ストック・オプションとして、新株予約権を発行することを決議いたしました。