利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 2712万
- 2015年3月31日 -2.95%
- 2632万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、税金等調整前当期純損失が67億67百万円となり74億99百万円の減少となったことに加えて、返品調整引当金の増減額が2億8百万円の減少となり3億8百万円減少したこと、たな卸資産の増減額が1億13百万円の増加となり4億16百万円減少したことに対して、減損損失が58億68百万円の増加となったこと、売上債権の減少額が6億46百万円の増加となったこと、仕入債務の増減額が3億7百万円の増加となり4億30百万円増加したこと、退職給付に係る資産の増加額が1億46百万円減少したこと、が主な要因であります。2017/09/08 15:19
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は5億4百万円となり、前連結会計年度が3億16百万円の獲得であったのに対して8億20百万円減少しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、自己資本比率は79.2%と6.1ポイント悪化しております。2017/09/08 15:19
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて12億10百万円の資金を獲得、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて5億4百万円の資金を使用、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて6億29百万円の資金を獲得した結果、その期末残高は前連結会計年度末に比べ13億35百万円の増加し、117億82百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。