構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 775万
- 2016年3月31日 -10.46%
- 694万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/09/08 15:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 7~45年 機械及び装置 9~15年
データベース…………………………会社の定めた年数による定額法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/09/08 15:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 484千円 -千円 機械装置及び運搬具 104 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/09/08 15:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 50千円 0千円 機械装置及び運搬具 - 1,047 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/08 15:34
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 393,910千円 377,252千円 土地 206,040 206,040
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/09/08 15:34
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~15年 工具、器具及び備品 2~20年
データベース