無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 7億4239万
- 2017年3月31日 -98.75%
- 926万
個別
- 2016年3月31日
- 5億9687万
- 2017年3月31日 -98.88%
- 670万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2017/09/08 15:43
データベース…………………………会社の定めた年数による定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の金額)2017/09/08 15:43
(資産グルーピングの方法)種類 金額 工具、器具及び備品 83,436 無形固定資産 データベース 182,158
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを実施しており、遊休資産については個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、7億87百万円の支出となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純損失が34億27百万円であったことに加え、減価償却費及びその他の償却費が4億26百万円、減損損失の増加額が12億3百万円、賞与引当金の増加額が3億85百万円、売上債権の減少額が8億74百万円あった一方で、返品調整引当金の減少額が2億23百万円、たな卸資産の増加額が1億78百万円あったことであります。2017/09/08 15:43
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、11億85百万円の支出となりました。その主な要因は、有価証券の償還による収入が8億円、投資有価証券の売却による収入が2億24百万円あった一方で、有価証券取得による支出が13億3百万円、投資有価証券の取得による支出が2億54百万円、無形固定資産の取得による支出が6億23百万円あったことであります。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、3億54百万円の支出となりました。その主な要因は、配当金の支払額が3億33百万円あったことに加え、長期借入金の返済による支出が20百万円あったことであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2017/09/08 15:43
データベース