有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2019/06/27 13:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一のセグメントであるため、記載を省略しております。2019/06/27 13:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一のセグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 13:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 研究開発費 41,634 14,779 のれん償却額 - 14,578 その他 612,594 669,628 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8,727千円2019/06/27 13:16
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Kuquluを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Kuquluの取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/27 13:16
流動資産 27,844千円 固定資産 6,187 のれん 194,382 流動負債 18,414 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における資産、負債、純資産及びキャッシュ・フローの状況は以下のとおりとなっております。2019/06/27 13:16
当連結会計年度末における資産合計は19,695百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,492百万円(11.2%)減少いたしました。この主な要因は、のれんが179百万円増加、貸倒引当金が295百万円減少したことにより資産は増加した一方で、現金及び預金が1,284百万円、受取手形及び売掛金が201百万円、商品及び製品が170百万円、仕掛品が96百万円、建物及び構築物(純額)が129百万円、土地が599百万円、投資有価証券が136百万円、投資その他の資産その他が294百万円減少したことであります。負債合計は4,408百万円となり、前連結会計年度末に比べ167百万円(3.7%)減少いたしました。この主な要因は、未払費用が285百万円、流動負債その他が24百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が157百万円、未払消費税等が14百万円、賞与引当金が88百万円、返品調整引当金が124百万円、繰延税金負債が17百万円、退職給付に係る負債が31百万円、固定負債その他が31百万円減少したことであります。純資産においては、親会社株主に帰属する当期純損失の計上に加え、資本剰余金を原資とした配当金の支払いを実施いたしておりますが、さらに2018年6月28日開催の定時株主総会において決議いたしましたとおり、資本剰余金の額のうち4,259百万円を減少し、その全額を繰越利益剰余金に振り替えて欠損填補を行ったことにより、資本剰余金が4,622百万円減少する一方で、利益剰余金が2,443百万円増加いたしました。これにより、純資産合計は2,325百万円(13.2%)減少し、15,286百万円となりました。
この結果、自己資本比率は77.5%と1.8ポイント悪化しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/27 13:16
(6)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。