親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -17億6834万
- 2019年3月31日 -2.65%
- -18億1512万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 13:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前当期純損失金額(△)又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △294,405 △279,521 △239,039 △1,771,496 親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △311,342 △303,879 △276,451 △1,815,120 1株当たり当期純損失金額(△)又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △17.13 △16.72 △15.21 △99.85 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記結果から当連結会計年度において多額の損失計上となるとともに、次期(2020年3月期)においても、厳しい事業環境は続くものと想定されます。これに伴い、当社及び連結子会社が保有する固定資産につきまして、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、特別損失として751百万円の減損損失を計上いたしました。減損損失の主な内訳は、土地の時価が下がったことによる538百万円、ソフトウェア163百万円、機械装置及び運搬具14百万円等となっております。2019/06/27 13:16
この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,815百万円となりました(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純損失1,768百万円)。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 13:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり当期純損失金額(△) 親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) △1,768,342 △1,815,120 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) △1,768,342 △1,815,120 期中平均株式数(千株) 18,177 18,177