流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 66億8260万
- 2023年3月31日 +13.55%
- 75億8814万
個別
- 2022年3月31日
- 25億1284万
- 2023年3月31日 +40.95%
- 35億4191万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社Kuquluが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/06/29 13:12
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 35,099千円 固定資産 15,441 流動負債 △28,438 固定負債 △2,496 のれん 121,489 株式売却損 △31,095 株式会社Kuqulu株式の売却価額 110,000 株式会社Kuqulu現金及び現金同等物 △13,651 差引:売却による収入 96,348
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2023/06/29 13:12
当連結会計年度末における資産合計は、15,579百万円となり、前連結会計年度末に比べ328百万円(2.2%)増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が770百万円、売掛金が254百万円増加した一方で、仕掛品が64百万円、流動資産その他が86百万円、建物及び構築物(純額)が111百万円、土地が289百万円、投資有価証券が139百万円減少したことであります。負債合計は、5,065百万円となり、前連結会計年度末に比べ277百万円(5.8%)増加いたしました。この主な要因は、未払消費税等が119百万円、返金負債が241百万円増加した一方で、流動負債その他が101百万円減少したことであります。純資産においては、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が74百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が52百万円減少したことに加えて親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしております。これにより純資産合計は51百万円(0.5%)増加し、10,513百万円となりました。
この結果、自己資本比率は67.5%と1.1ポイント低下しております。 - #3 連結子会社でなくなった会社の連結除外時の資産及び負債の内訳(連結)
- 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため連結子会社でなくなった株式会社MEGURUの連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2023/06/29 13:12
(注)現金及び現金同等物が73,070千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」として表示しております。流動資産(注) 83,826千円 固定資産 26,397 資産合計 110,223 流動負債 85,897 固定負債 18,264 負債合計 104,162
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)