- 9475
- 2026/09/16
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 27.15倍
- 2010年以降
- 赤字-273.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品並びにソフトウエアであります。2025/06/27 12:05
2.従業員数の[ ]は、契約社員・嘱託及び臨時従業員を外書しております。 - #2 事業等のリスク
- ・減損会計2025/06/27 12:05
当社グループにおいては、当連結会計年度及び過去の連結会計年度において、ソフトウエア等の減損処理を行い、減損損失を計上しております。将来においても、保有する固定資産等の回収可能性や使用状況により更に減損損失を計上する可能性があり、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。
・退職給付債務 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 電子事業に主として供するもの 10年2025/06/27 12:05
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/27 12:05
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 事業用資産 ソフトウエア 東京都千代田区 東京都江東区
数十年ぶりともいわれる円安水準が進行しており、こうした状況は、インバウンド消費を急拡大させ国内観光市場の活性化をもたらす反面、宿泊費高騰をはじめとする観光地での物価高やオーバーツーリズムの原因ともなっており、日本人の国内旅行意欲を萎縮させかねない側面もあります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 12:05
ソフトウエア(自社利用)…………社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
その他…………………………………定額法