- 7870
- 2026/09/07
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 36.91倍
- 2010年以降
- 5.45-464.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.36-0.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 1%
- ROA 予
- 0.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
福島印刷(7870)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年8月20日
- 2億6506万
- 2009年8月20日 -93.09%
- 1830万
- 2010年8月20日 +215.38%
- 5773万
- 2011年8月20日 +267.97%
- 2億1244万
- 2012年8月20日 +10.49%
- 2億3472万
- 2013年8月20日 -17.74%
- 1億9307万
- 2014年8月20日 +73.8%
- 3億3557万
- 2015年8月20日 +22.75%
- 4億1192万
- 2016年8月20日 -16.97%
- 3億4201万
- 2017年8月20日 +20.32%
- 4億1152万
- 2018年8月19日 -22.73%
- 3億1800万
- 2018年8月20日 +0.11%
- 3億1833万
- 2019年8月20日 +22.59%
- 3億9025万
- 2020年8月20日 -46.56%
- 2億855万
- 2021年8月20日 +181.17%
- 5億8639万
- 2022年8月20日 -43.75%
- 3億2985万
- 2023年8月20日 -68.74%
- 1億311万
- 2024年8月20日 -82.88%
- 1765万
- 2025年8月20日 +999.99%
- 2億4742万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績等の状況2025/11/14 15:33
当事業年度におけるわが国経済は、企業収益の改善の傾向が見られ、雇用・所得環境の改善による個人消費の持ち直しで緩やかな回復基調となったものの、世界各地での紛争をはじめとする原材料やエネルギー価格の上昇等、依然として先行き不透明な状況が続いております。 印刷業界におきましては、Web化や公的部門においてペーパーレス推進が進むも、SNSをはじめとするデジタルコミュニケーションにおけるフェイク情報の懸念等から、紙メディアで伝えるべき価値の再認識が生まれております。 このような状況のもと、当社は主力のIPDP、DMDPサービスの販売を強化するとともに、両サービスに付帯する業務の獲得にむけアウトソーシングの幅を広げる活動に取組んでまいりました。またインターネットと共存する印刷サービス業として、ITサービスを展開する顧客の深耕と新規開拓に取組んでまいりました。 この結果、当事業年度の売上高は前事業年度を6億32百万円(9.4%)上回る73億31百万円となりました。また、利益面においては、営業利益が2億47百万円(前事業年度比1301.8%増)、経常利益が2億46百万円(前事業年度比1423.8%増)、当期純利益が1億63百万円(前事業年度比2748.5%増)となりました。
品目別売上高の概況は次のとおりであります。