有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 …7年~50年
機械及び装置…5年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/11/14 9:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。2014/11/14 9:12
2 無形固定資産の電話加入権については、貸借対照表勘定科目の無形固定資産「その他」に含めて計上しております。リース資産(有形) 高速インクジェットプリンタ前後加工装置 45,800千円 ソフトウエア メーリングクラウドシステム一次開発 26,700千円
3 長期前払費用については、貸借対照表勘定科目の投資その他の資産「その他」に含めて計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/11/14 9:12
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末比2億68百万円(6.7%)減少の37億11百万円となりました。減少の主な要因は、ソフトウエアが51百万円増加したものの、減価償却等により有形固定資産のリース資産が1億99百万円、機械及び装置が1億15百万円、それぞれ減少したこと等によるものであります。
(流動負債)