受取手形
個別
- 2017年8月20日
- 1億9500万
- 2018年8月20日 -37.58%
- 1億2173万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2023/02/27 9:08
(イ)相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、前事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の事業年度末日満期手形及び電子記録債権が、前事業年度末残高に含まれております。2023/02/27 9:08
前事業年度(平成29年8月20日) 当事業年度(平成30年8月20日) 受取手形 2,384千円 ―千円 電子記録債権 2,190千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/02/27 9:08
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末比52百万円(2.1%)減少し24億19百万円となりました。減少の主な要因は、現金預金が1億38百万円、電子記録債権が55百万円、それぞれ増加したものの、売掛金が1億55百万円、受取手形が73百万円、それぞれ減少したこと等によるものであります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/02/27 9:08
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理規程に従い、営業本部が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、また、市況や取引先企業との関係を勘案して、保有状況を継続的に見直しております。