7870 福島印刷

7870
2026/03/27
時価
22億円
PER 予
38.53倍
2010年以降
5.45-464.65倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.36-0.66倍
(2010-2025年)
配当 予
2.63%
ROE 予
1.02%
ROA 予
0.77%
資料
Link
CSV,JSON

福島印刷(7870)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2026年3月27日 15:30
【資料】
半期報告書-第74期(2025/08/21-2026/08/20)
【短信】
2026年8月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
【閲覧】

個別決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2024年8月21日
至 2025年2月20日
自 2025年8月21日
至 2026年2月20日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純損失(△)-11,642-39,736
減価償却費284,777242,350
貸倒引当金の増減額(△は減少)-27-221
賞与引当金の増減額(△は減少)-12,553-15,841
役員賞与引当金の増減額(△は減少)-3,074-4,196
前払年金費用の増減額(△は増加)27,04326,278
受取利息及び受取配当金-2,354-3,822
支払利息3,5933,319
有形固定資産除却損791274
売上債権の増減額(△は増加)130,35010,536
棚卸資産の増減額(△は増加)-90,609-142,362
仕入債務の増減額(△は減少)79,71987,351
立替金の増減額(△は増加)32,378-266,940
預り金の増減額(△は減少)5,595-49,496
未払消費税等の増減額(△は減少)-53,351-51,415
その他-34,548-27,372
小計356,089-231,292
利息及び配当金の受取額2,3543,822
利息の支払額-3,526-3,456
法人税等の支払額-1,454-66,401
法人税等の還付額8,794
営業活動によるキャッシュ・フロー362,257-297,328
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-47,438-68,592
無形固定資産の取得による支出-7,772-3,857
投資有価証券の取得による支出-10,000
その他-510-2,321
投資活動によるキャッシュ・フロー-65,720-74,771
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-20,000200,000
ファイナンス・リース債務の返済による支出-48,962-32,903
長期借入金の返済による支出-39,200-39,200
自己株式の取得による支出-77,440-71,250
配当金の支払額-28,881-33,366
財務活動によるキャッシュ・フロー-214,48323,280
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)82,053-348,819
現金及び現金同等物の中間期末残高1,279,0941,260,770

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。