中央経済社 HD(9476)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月30日
- 2億8338万
- 2009年9月30日 -20.45%
- 2億2542万
- 2010年9月30日 -76.97%
- 5190万
- 2011年9月30日 +152.33%
- 1億3097万
- 2012年9月30日 -80.43%
- 2562万
- 2013年9月30日 +100.35%
- 5134万
個別
- 2008年9月30日
- 2億5884万
- 2009年9月30日 -17.17%
- 2億1441万
- 2010年9月30日 -79.14%
- 4473万
- 2011年9月30日 +156.05%
- 1億1453万
- 2012年9月30日
- -357万
- 2013年9月30日
- 1254万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/12/18 16:43
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 法定実効税率 30.62% (調整) 税金等調整前当期純損失を 交際費等永久に損金に算入されない項目 計上しているため、記載を 0.4%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度から「防衛特別法人税」の課税が行われることとなりました。これに伴い、2026年10月1日から開始する連結会計年度以降において解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.62%から31.52%に変更し計算しております。なお、この変更による影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益・特別損益)2025/12/18 16:43
経常利益は、営業外収益23,517千円、営業外費用3,445千円を計上したことにより、前連結会計年度に比べ127,220千円増加し、254,573千円(99.9%増)となりました。また、有価証券の売却による特別利益58,793千円計上したことにより、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ337,373千円増加し、313,366千円(前年同期は税金等調整前当期純損失24,006千円)となりました。
(法人税、住民税及び事業税) - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2024年10月1日2025/12/18 16:43
至 2025年9月30日) (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。