固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 10億5532万
- 2017年9月30日 -1.12%
- 10億4354万
個別
- 2016年9月30日
- 14億2783万
- 2017年9月30日 +0.81%
- 14億3935万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/12/15 14:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は建物は15年~31年、車両運搬具並びに工具、器具及び備品は4年~20年であります。
無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
商標権については、10年で償却しております。2017/12/15 14:11 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/12/15 14:11
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/15 14:11
(単位:千円) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、現金及び預金の減少162,910千円、繰延税金資産の減少8,616千円があったものの、受取手形及び売掛金の増加185,171千円、金銭の信託の増加100,060千円、商品及び製品の増加34,562千円などにより前連結会計年度末に比べ149,340千円増加して、4,163,960千円となりました。2017/12/15 14:11
固定資産につきましては、投資有価証券の増加16,836千円があったものの、のれんの減少19,501千円、ソフトウェアの減少12,928千円などにより前連結会計年度末に比べ11,789千円減少して、1,043,540千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ137,551千円増加して、5,207,500千円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2017/12/15 14:11
有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。