固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 20億8970万
- 2023年9月30日 +23.31%
- 25億7670万
個別
- 2022年9月30日
- 25億9605万
- 2023年9月30日 +19.18%
- 30億9404万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/12/15 14:54
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/12/15 14:54
・有形固定資産 リース資産は主として複合機であります。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は建物及び構築物は15年~50年、車両運搬具及びその他は5年~15年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい金額を計上する方法によっております。
商標権については、10年で償却しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/12/15 14:54 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/12/15 14:54前連結会計年度
(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)当連結会計年度
(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)車両運搬具 ― 千円 40 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/12/15 14:54前連結会計年度
(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)当連結会計年度
(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)建物及び構築物 0 千円 681 千円 車両運搬具 0 千円 ― 千円 その他 0 千円 ― 千円 計 0 千円 681 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/12/15 14:54 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/12/15 14:54
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/12/15 14:54
(単位:千円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/15 14:54
流動資産につきましては、売上債権の増加114,654千円、未収還付消費税等の増加96,953千円があったものの、現金及び預金の減少506,269千円などにより前連結会計年度末に比べ278,460千円減少して、3,355,033千円となりました。 固定資産につきましては、新社屋の竣工により建設仮勘定の減少532,684千円があったものの、建物及び構築物の増加950,212千円などによる有形固定資産の増加455,362千円などにより前連結会計年度末に比べ487,008千円増加して、2,576,709千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ208,548千円増加して、5,931,743千円となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/15 14:54
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/12/15 14:54
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)