建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 25億4000万
- 2021年3月31日 -14.09%
- 21億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
コース勘定に関しては、減価償却を行っておりません。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~16年
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/30 9:14 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/30 9:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 119 百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/30 9:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4 百万円 9 百万円 機械装置及び運搬具 39 33 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保差入資産2021/06/30 9:14
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 7,963 百万円 7,623 百万円 機械装置及び運搬具 378 297
上記に対応する債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 1,454 百万円 1,424 百万円 機械装置及び運搬具 378 297 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.主な減少額は次のとおりであります。2021/06/30 9:14
3.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上によるものであります。建物 売却(西浦和社宅) 179百万円 売却(スタジオビル) 553百万円 減損損失(西浦和社宅) 121百万円 機械及び装置 除却(さいたま工場) 1,072百万円 売却(さいたま工場) 1,124百万円 売却(豊中工場) 2,152百万円
4.当期首残高、当期減少額及び当期末残高の[ ]内は内書きで、土地再評価に基づく再評価差額金であり当期減少額は売却によるものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 9:14
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 栃木県宇都宮市 事業用・賃貸資産 建物土地 159290 大阪府豊中市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他 39522549377 賃貸資産 建物及び構築物 39 寮 建物及び構築物土地その他 19951 福岡県福岡市 事務所・倉庫 建物及び構築物土地その他 7413
埼玉県さいたま市のデジタル印刷事業の機械装置他について、回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/30 9:14
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~16年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/30 9:14
建物 2~50年
機械装置 2~10年