- 7868
- 2026/09/08
- 時価
- 884億円
- PER 予
- 17.22倍
- 2010年以降
- 赤字-61.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.17-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億2600万
- 2022年6月30日 +43.25%
- 4億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間消去等6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△133百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/08/09 16:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 16:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、国内における新型コロナウイルスの流行が一段落したことを受け、回復が遅れていた飲食や観光業に持ち直しの兆しが見られました。他方、ロシアによるウクライナへの侵攻や米国経済におけるインフレ加速等の影響により円安及び原油高が急速に進行し、光熱費や原材料価格の高騰といった新たな懸念が顕在化いたしました。2022/08/09 16:19
このような状況のもと、当社グループは新たに「中期経営計画2.0」を策定し“シニア・エンディングナンバー1企業”の目標を掲げると共に、2025年3月期における売上目標444億円、営業利益目標62億円を達成すべく葬祭、情報、人材の各セグメントにおいて、事業機会の発見と事業領域の拡大に努めて参りました。
例えば、葬祭セグメントでは、葬儀事業を営む株式会社広済堂ライフウェルによる「東京博善のお葬式」の提供を2022年6月より開始しております。なお、火葬事業を営む東京博善株式会社では、高騰する光熱費対策といたしまして燃料サーチャージ型の付加火葬料を導入いたしました。人材セグメントでは、特定技能外国人の雇用に必要な申請書類・届出書類を自社で作成できる総合支援システム「TalentAsiaシステム」のサービス提供を開始し、高い評価を頂いております。