広済堂 HD(7868)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億7000万
- 2011年6月30日 +138.38%
- 8億8200万
- 2012年6月30日 -13.04%
- 7億6700万
- 2013年6月30日 -19.69%
- 6億1600万
- 2014年6月30日 -3.73%
- 5億9300万
- 2015年6月30日 -40.81%
- 3億5100万
- 2016年6月30日 +20.23%
- 4億2200万
- 2017年6月30日 -52.61%
- 2億
- 2018年6月30日 +68.5%
- 3億3700万
- 2019年6月30日 -42.14%
- 1億9500万
- 2020年6月30日 -44.1%
- 1億900万
- 2021年6月30日 +199.08%
- 3億2600万
- 2022年6月30日 +43.25%
- 4億6700万
- 2023年6月30日 +59.74%
- 7億4600万
- 2024年6月30日 +170.91%
- 20億2100万
- 2025年6月30日 -28.01%
- 14億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間消去等△2,120百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益2,271百万円が含まれております。全社費用及び持株会社に係る損益は、主に報告セグメントからの受取配当金と報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用等の純額であります。2023/08/09 16:45
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 16:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 葬祭収益セグメントにおいては今後の成長戦略の1つである式場の増設計画を着実に遂行いたしました。情報セグメントでは市況感が大幅に変化し、新型コロナウイルス対策事業が今期大幅に減少したことにより減収となりました。また、各セグメントで事業環境の変化にあわせ成長の機会をさぐりつつ、人員の再配置や固定費の見直し・削減を行うなど、経営リソースを適切に配分したことにより、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、前年同期比で減収増益となりました。2023/08/09 16:45
その結果、連結売上高は76億44百万円(前年同四半期比2.4%減)、連結営業利益は7億46百万円(同59.8%増)、連結経常利益は8億18百万円(同76.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億46百万円(同81.5%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。