広済堂 HD(7868)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億4300万
- 2011年9月30日 +145.63%
- 18億2500万
- 2012年9月30日 -8.6%
- 16億6800万
- 2013年9月30日 -23.68%
- 12億7300万
- 2014年9月30日 -12.88%
- 11億900万
- 2015年9月30日 -62.13%
- 4億2000万
- 2016年9月30日 +110.71%
- 8億8500万
- 2017年9月30日 -63.28%
- 3億2500万
- 2018年9月30日 +84%
- 5億9800万
- 2019年9月30日 -7.53%
- 5億5300万
- 2020年9月30日 -61.84%
- 2億1100万
- 2021年9月30日 +238.39%
- 7億1400万
- 2022年9月30日 +67.65%
- 11億9700万
- 2023年9月30日 +51.8%
- 18億1700万
- 2024年9月30日 +99.39%
- 36億2300万
- 2025年9月30日 -22.91%
- 27億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額352百万円には、セグメント間消去等△2,911百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益3,264百万円が含まれております。全社費用及び持株会社に係る損益は、主に報告セグメントからの受取配当金と報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用等の純額であります。2023/11/13 11:44
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 葬祭収益セグメントにおいて今後の成長戦略の1つである式場の増設計画を着実に遂行し、各斎場において新式場をオープンいたしました。その他各セグメントにおいては人員の再配置や、固定費の見直し・削減を行うなど、経営リソースを適切に配分したことにより、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、前年同期比で減収増益となりました。2023/11/13 11:44
その結果、連結売上高は157億30百万円(前年同四半期比4.6%減)、連結営業利益は18億17百万円(同51.8%増)、連結経常利益は18億42百万円(同53.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億60百万円(同57.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。