営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 4億1500万
- 2023年3月31日 -8.43%
- 3億8000万
個別
- 2022年3月31日
- 27億8100万
- 2023年3月31日 -91.87%
- 2億2600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた1,195百万円は、「地代家賃」222百万円、「その他」973百万円として組み替えております。2023/06/30 15:18
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表を組み替えております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた209百万円は、「受取賃貸料」103百万円、「その他」105百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/06/30 15:18
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「雇用調整助成金」は、営業外収益の総額の100分の10以下になったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表を組み替えております。また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は、営業外収益の総額の100分の10超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表を組み替えております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」130百万円及び「雇用調整助成金」43百万円を、「作業くず売却益」29百万円及び「その他」144百万円として組み替えております。