- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額4,262千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。
2014/11/12 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額182千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。
4.本邦以外の区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
米州:アメリカ、メキシコ
欧州:イギリス、オランダ、フランス、スペイン、ポーランド
PAGO:スイス、ドイツ、イタリア
アセアン:インドネシア、ベトナム2014/11/12 15:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
なお、これによる当第2四半期連結累計期間の総資産、負債及び純資産に与える影響と、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2014/11/12 15:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
シュリンクラベルは飲料向けが夏場の天候不順の影響を受け減少しましたが、食品や日用品向けでカバーし売上高は219億58百万円(前年同期比0.0%増)、タックラベルは日用品向けを中心に増加し売上高は51億60百万円(前年同期比2.4%増)、ソフトパウチは飲料向けが減少しましたが日用品向けが増加し36億37百万円(前年同期比23.3%増)、機械は引き続き好調で売上高は30億57百万円(前年同期比25.8%増)、その他は売上高51億87百万円(前年同期比16.3%増)となりました。
その結果、日本全体の売上高は390億1百万円(前年同期比5.9%増)、損益面では製品売上構成の変化、第1四半期からの製造経費の増加が長引き営業利益は45億1百万円(前年同期比0.1%増)となりました。
(米州)
2014/11/12 15:06