営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 36億5259万
- 2017年6月30日 +14.28%
- 41億7427万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額45,024千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。2017/08/10 13:16
2.報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額17,483千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。
4.本邦以外の区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
米州:アメリカ、メキシコ
欧州:イギリス、オランダ、フランス、スペイン、ポーランド
PAGO:スイス、ドイツ、イタリア
アセアン:インドネシア、ベトナム、タイ2017/08/10 13:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- シュリンクラベルは飲料や乳業向けを中心に売上が増加し売上高128億84百万円(前年同期比3.9%増)、タックラベルは飲料や日用品向けが増加し売上高32億53百万円(前年同期比11.4%増)、ソフトパウチは食品や日用品向けが拡大し売上高35億62百万円(前年同期比9.1%増)、機械は売上高13億69百万円(前年同期比24.4%減)、医薬等受託包装は売上高11億98百万円(前年同期比8.3%増)、その他は売上高19億81百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2017/08/10 13:16
その結果、日本全体の売上高は242億50百万円(前年同期比3.4%増)、また損益面では、売上高の増加や生産性の向上があったものの、生産設備を増設しております宇部工場等の減価償却費の増加及び売上増による諸費用の増加などにより営業利益は33億19百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
(米州)