営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 83億5130万
- 2017年12月31日 +16.07%
- 96億9351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△3,321千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。2018/02/09 11:55
2.報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額67,923千円は、主に未実現損益消去などのセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.PAGOグループでは、下記地域において事業展開を行っており、同社グループの欧州における事業地域を「PAGO」としております。
4.本邦以外の区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
米州:アメリカ、メキシコ
欧州:イギリス、オランダ、フランス、スペイン、ポーランド
PAGO:スイス、ドイツ、イタリア
アセアン:インドネシア、ベトナム、タイ2018/02/09 11:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- シュリンクラベルは売上高359億99百万円(前年同期比4.1%増)、タックラベルは売上高93億10百万円(前年同期比11.1%増)、ソフトパウチは売上高107億24百万円(前年同期比18.6%増)、機械は売上高42億95百万円(前年同期比1.4%減)、医薬等受託包装は売上高39億95百万円(前年同期比8.9%増)、その他は売上高61億52百万円(前年同期比3.8%増)となりました。2018/02/09 11:55
その結果、日本全体の売上高は704億79百万円(前年同期比6.8%増)、また損益面では売上高の増加などがあったものの、生産設備を増設しております宇部工場等の減価償却費の増加などにより、営業利益は81億33百万円(前年同期比5.1%増)となりました。
(米州)