受取手形及び売掛金
連結
- 2017年3月31日
- 337億9161万
- 2018年3月31日 +13.48%
- 383億4832万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は1,498億4百万円となり、前連結会計年度末と比較し68億58百万円の増加となりました。2018/06/22 16:11
その主な要因は、受取手形及び売掛金(電子記録債権を含む)が売上高の増加等により62億72百万円増加したこと、たな卸資産が19億12百万円増加したこと、退職給付に係る資産が9億44百万円増加したこと、現金及び預金が34億44百万円減少したことなどによるものであります。
負債合計は604億60百万円で、前連結会計年度末と比べ6億50百万円の減少となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/22 16:11
営業債権である受取手形及び売掛金、及び電子記録債権は、顧客の信用リスクが存在しております。また、海外で事業を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクが存在しております。
投資有価証券は業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクが存在しております。