- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
アセアン:インドネシア、ベトナム、タイ、インド
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 9:57- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主に定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用する一方、在外連結子会社は主に定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社及び国内連結子会社においても定額法に変更しております。
2022/08/10 9:57- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 9:57- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「日本」で121百万円増加しております。2022/08/10 9:57 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
国庫補助金等の受け入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/08/10 9:57- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,743億66百万円となり、前連結会計年度末と比べ97億20百万円の増加となりました。
その主な要因は、受取手形及び売掛金(電子記録債権を含む)が48億91百万円増加したこと、棚卸資産が19億33百万円増加したこと、有形固定資産が31億12百万円増加したこと、現金及び預金が18億32百万円減少したことなどによるものであります。
負債合計は604億45百万円で、前連結会計年度末と比べ52億91百万円の増加となりました。
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