- 7864
- 2026/08/28
- 時価
- 2000億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2010年以降
- 5.71-39.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.6-2.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 9.29%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- アセアン:インドネシア、ベトナム、タイ、インド2024/02/09 11:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 受取保険金及び固定資産圧縮損に関する注記 [テキストブロック](連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 11:06
保険金等の受取額は「受取保険金」として特別利益に計上するとともに、当該保険金等にかかる固定資産の圧縮記帳額は「固定資産圧縮損」として特別損失に計上しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/09 11:06
(のれんの金額の重要な変動) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 圧縮記帳額2024/02/09 11:06
国庫補助金等の受け入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、次の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によるものです。2024/02/09 11:06
流動資産 61百万円 固定資産 210 のれん 984 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,964億19百万円となり、前連結会計年度末と比べ164億15百万円の増加となりました。2024/02/09 11:06
その主な要因は、現金及び預金が65億75百万円増加したこと、受取手形及び売掛金(電子記録債権を含む)が47億67百万円増加したこと、棚卸資産が14億54百万円増加したこと、有形固定資産が32億18百万円増加したことなどによるものであります。
負債合計は640億59百万円で、前連結会計年度末と比べ46億26百万円の増加となりました。これは借入金が20億88百万円増加したことなどによるものであります。