フジシールインターナショナル(7864)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1166万
- 2009年3月31日 -94.16%
- 68万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 956万
- 2011年3月31日 -20.69%
- 758万
- 2012年3月31日 -26.09%
- 560万
- 2013年3月31日 -26.13%
- 414万
- 2014年3月31日 -50.4%
- 205万
- 2015年3月31日 +538.95%
- 1312万
- 2016年3月31日 -13.12%
- 1140万
- 2017年3月31日 -26.83%
- 834万
- 2018年3月31日 -36.35%
- 531万
- 2019年3月31日 -0.87%
- 526万
- 2020年3月31日 -78.5%
- 113万
- 2021年3月31日 -30.39%
- 78万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1900万
- 2023年3月31日 -10.53%
- 1700万
- 2024年3月31日 +29.41%
- 2200万
- 2025年3月31日 -13.64%
- 1900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2025/06/23 10:34
各事業所等におけるソフトウエア
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具器具備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
主としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
均等償却によっております。2025/06/23 10:34 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/23 10:34
(注)前連結会計年度において、米州の構造改革に係る固定資産除却損150百万円は、組織再編費用として表示しております。(※7参照)前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 192 104 ソフトウエア 0 0 処分費用等 46 135 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/23 10:34
なお、社内利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産………………………………定額法を採用しております。2025/06/23 10:34
なお、社内利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
長期前払費用………………………………均等償却によっております。