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四半期報告書-第68期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/13 11:00
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
デジタル
ビジネス
事業
インフォメーション・プロセス
事業
プロダクト
ソリューション
事業
グローバル事業計
売上高
外部顧客への売上高8,56736,1785,5322,75253,030―53,030
セグメント間の内部売上高又は振替高―――――――
計8,56736,1785,5322,75253,030―53,030
セグメント利益又は
損失(△)
2492,923△1571053,120△1,3751,744

(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,375百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,375百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
デジタル
ビジネス
事業
インフォメーション・プロセス
事業
プロダクト
ソリューション
事業
グローバル事業計
売上高
外部顧客への売上高8,69236,7005,5312,56853,493―53,493
セグメント間の内部売上高又は振替高―――――――
計8,69236,7005,5312,56853,493―53,493
セグメント利益又は
損失(△)
4993,172△77353,629△1,4772,151

(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,477百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,477百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当第1四半期連結会計期間より報告セグメントのうち、従来の「データ&ドキュメント事業」、「ITイノベーション事業」および「ビジネスプロダクト事業」を「デジタルビジネス事業」、「インフォメーション・プロセス事業」および「プロダクトソリューション事業」に変更しております。この変更は、事業戦略方針の明確化や選択と集中による経営資源配分の最適化、さらなる収益成長の実現を目的とし経営管理区分を見直したことによるものであります。
なお前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
(収益認識会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「デジタルビジネス事業」の売上高は66百万円増加、セグメント利益は28百万円増加し、「インフォメーション・プロセス事業」の売上高は38百万円増加、セグメント利益は8百万円増加し、「プロダクトソリューション事業」の売上高は24百万円減少、セグメント利益は24百万円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「デジタルビジネス事業」セグメントにおいて、livepass株式会社の株式を追加取得し連結子会社としたことにより、1,011百万円ののれんが発生しております。
なおのれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

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