セキ(7857)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カタログ販売関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 962万
- 2014年6月30日 -27.61%
- 696万
- 2015年6月30日 +5.97%
- 738万
- 2016年6月30日 +29.09%
- 953万
- 2017年6月30日 +44.91%
- 1381万
- 2018年6月30日 -0.43%
- 1375万
- 2019年6月30日 +32.92%
- 1828万
- 2020年6月30日 -51.48%
- 887万
- 2021年6月30日 -11.36%
- 786万
- 2022年6月30日 +78.56%
- 1404万
- 2023年6月30日 -9.91%
- 1264万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:46
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 美術館収入 719 カタログ販売関連事業 カタログ販売・製作 355,770
(単位:千円) 美術館収入 716 カタログ販売関連事業 カタログ販売・製作 378,220 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カタログ販売関連事業
社会経済活動の正常化に伴い、物販事業は持ち直しの動きが見られ、売上高は3億7千8百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益は1千2百万円(前年同四半期比9.9%減)を計上しました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億7千1百万円減少し、175億8千万円となりました。これは主に、投資有価証券が37億9千7百万円と前連結会計年度末に比べ1億9千万円増加、現金及び預金が46億5千1百万円と前連結会計年度末に比べ1億3千3百万円増加しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が14億9千5百万円と前連結会計年度末に比べ4億8千8百万円減少したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ3億6千1百万円減少し、26億5千8百万円となりました。これは主に、未払法人税等が3千万円と前連結会計年度末に比べ1億7千7百万円減少したことや支払手形及び買掛金が7億9千4百万円と前連結会計年度末に比べ1億4千5百万円減少したことなどによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億8千9百万円増加し、149億2千1百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が5億8百万円と前連結会計年度末に比べ1億9千7百万円増加したことなどによるものであります。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3)研究開発活動
該当事項はありません。2023/08/04 9:46