7857 セキ

7857
2026/06/25
時価
58億円
PER 予
40.11倍
2010年以降
10.21-66.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.33-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
2%
ROE 予
0.83%
ROA 予
0.7%
資料
Link
CSV,JSON

セキ(7857)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カタログ販売関連事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
2320万
2014年9月30日 -10.85%
2068万
2015年9月30日 +25.3%
2591万
2016年9月30日 +11.75%
2896万
2017年9月30日 +18.4%
3428万
2018年9月30日 +3.47%
3547万
2019年9月30日 +17.19%
4157万
2020年9月30日 -38.31%
2564万
2021年9月30日 +21.41%
3114万
2022年9月30日 +5.21%
3276万
2023年9月30日 +3.08%
3377万
2024年9月30日 -13.18%
2932万
2025年9月30日 +3.59%
3037万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(単位:千円)
美術館収入1,302
カタログ販売関連事業
カタログ販売・製作713,350
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
美術館収入1,383
カタログ販売関連事業
カタログ販売・製作770,736
2023/11/10 9:37
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
カタログ販売関連事業
社会経済活動の正常化により事務用品関連の物販事業は持ち直しの動きが見られ、売上高7億7千万円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益3千3百万円(前年同四半期比3.1%増)をそれぞれ計上しました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億5千2百万円減少し、175億9千9百万円となりました。これは主に、投資有価証券が37億5千5百万円と前連結会計年度末と比べ1億4千9百万円増加しましたが、現金及び預金が41億7千5百万円と前連結会計年度末と比べ3億4千2百万円減少したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ4億1千7百万円減少し、26億2百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が2億4千2百万円と前連結会計年度末と比べ1億1千2百万円増加しましたが、未払法人税等が3千5百万円と前連結会計年度末と比べ1億7千2百万円減少、流動負債その他に含まれる前受金が2千9百万円と前連結会計年度末と比べ1億2千5百万円減少、流動負債その他に含まれる未払消費税等が3千3百万円と前連結会計年度末と比べ9千6百万円減少したことなどによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ2億6千4百万円増加し、149億9千6百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が5億4千7百万円と前連結会計年度末と比べ2億3千6百万円増加したことなどによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金同等物(以下、「資金」という。)は前第2四半期連結累計期末に比べ、1億6千5百万円減少し、34億8千2百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果、使用した資金は2億6千5百万円となりました(前年同四半期は2億8千5百万円の資金獲得)。当第2四半期連結累計期間における資金の増加要因は、減価償却費2億4千3百万円、税金等調整前四半期純利益1億3千万円、資金の減少要因は、その他流動負債の減少額2億4千5百万円、法人税等の支払額1億9千4百万円、棚卸資産の増加額1億6百万円が主なものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果、使用した資金は2億9百万円となりました(前年同四半期は16万円の資金獲得)。当第2四半期連結累計期間における資金の増加要因は、投資有価証券の売却による収入3億7千6百万円、有価証券の売却による収入1億円、資金の減少要因は、定期預金の預入による支出3億3千4百万円、投資有価証券の取得による支出2億3百万円、有形固定資産の取得による支出1億8千3百万円が主なものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における財務活動の結果、使用した資金は1億6千7百万円となりました(前年同四半期は9千3百万円の資金の使用)。当第2四半期連結累計期間における資金の減少要因は、長期借入金の返済による支出6千1百万円、短期借入金の返済による支出5千万円、親会社による配当金の支払額4千9百万円が主なものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。2023/11/10 9:37

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