- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/10 16:03- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ5億7千5百万円減少し、27億8千7百万円となりました。これは主に印刷設備更新による支払いが行われたことにより、未払金が2億3千3百万円と前連結会計年度末に比べ6億9千2百万円減少したことなどによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ9千8百万円減少し、132億7千万円となりました。これは主に利益剰余金が108億2千5百万円と2億8千5百万円増加したこと、またその他有価証券評価差額金が9千6百万円と前連結会計年度末に比べ3億7千5百万円減少したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フローの状況に関する分析
2016/06/10 16:03- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2016/06/10 16:03- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 13,368,245 | 13,270,015 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 325,398 | 347,211 |
| (うち非支配株主持分) | (325,398) | (347,211) |
2016/06/10 16:03