支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 5億201万
- 2020年3月31日 -47.09%
- 2億6559万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/06/12 9:17
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 124,412千円 ― 支払手形 57,747千円 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16億9千8百万円減少し、167億4千7百万円となりました。これは主に、水性フレキソ印刷加工事業における設備投資などにより建設仮勘定が4億7千2百万円と前連結会計年度末に比べ2億7千8百万円増加したことや、建物及び構築物(純額)が22億4千7百万円と前連結会計年度末に比べ2億7千5百万円増加した一方、借入金の返済や設備投資などにより現金及び預金が39億8千4百万円と前連結会計年度末に比べ19億5千1百万円減少したことや、株式市況の下落などにより有価証券及び投資有価証券が合計で23億9千7百万円と前連結会計年度末に比べ2億7千4百万円減少したことなどによるものであります。2020/06/12 9:17
負債は、前連結会計年度末に比べ15億8千4百万円減少し、31億1千万円となりました。これは主に、借入金の返済により一年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が合計で5億3千8百万円と前連結会計年度末に比べ11億1千万円減少したことや、支払手形及び買掛金が12億3千3百万円と前連結会計年度末に比べ1億5千3百万円減少、流動負債その他に含まれる未払消費税等が6千1百万円と前連結会計年度末に比べ1億2千6百万円減少、未払法人税等が3千8百万円と前連結会計年度末に比べ8千1百万円減少したことなどによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億1千4百万円減少し、136億3千7百万円となりました。これは主に、株式市況の下落などによりその他有価証券評価差額金がマイナス6千9百万円と前連結会計年度末に比べ2億5百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に投資目的の株式、債券及び投資信託、業務上関係を有する企業等の株式であります。市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、明細表を作成する等の方法により管理しております。2020/06/12 9:17
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべてが1年以内の支払期日であります。長期借入金は主に設備投資に必要な資金調達を目的としたものであります。また支払手形及び買掛金、長期借入金は流動性リスクに晒されておりますが、資金繰計画を作成する等の方法により管理しております。
2 金融商品の時価等に関する事項 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- なお、前期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/06/12 9:17
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取手形 124,412千円 ― 支払手形 45,496千円 ―