構築物
個別
- 2019年3月31日
- 8111万
- 2020年3月31日 +197.28%
- 2億4113万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/12 9:17
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/12 9:17
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0千円 ― 機械装置及び運搬具 0千円 8,382千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2020/06/12 9:17
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 セキブルーファクトリー 工場改築 184,135千円 構築物 伊予工場 自走式立体駐車場 164,782千円 機械装置 伊予工場 製本設備 71,895千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィス関連用品通信販売業者におけるPB商品の販売が好調であったことや、新規商品採用への積極的なアプローチ、エージェントとして新規顧客開拓に努めたことや、消費増税前の特需傾向が強まったこと、また新型コロナウイルス感染症における衛生用品の特需が発生したことにより売上高は19億3千万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は7千6百万円(前年同期比2.8%増)となりました。2020/06/12 9:17
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16億9千8百万円減少し、167億4千7百万円となりました。これは主に、水性フレキソ印刷加工事業における設備投資などにより建設仮勘定が4億7千2百万円と前連結会計年度末に比べ2億7千8百万円増加したことや、建物及び構築物(純額)が22億4千7百万円と前連結会計年度末に比べ2億7千5百万円増加した一方、借入金の返済や設備投資などにより現金及び預金が39億8千4百万円と前連結会計年度末に比べ19億5千1百万円減少したことや、株式市況の下落などにより有価証券及び投資有価証券が合計で23億9千7百万円と前連結会計年度末に比べ2億7千4百万円減少したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ15億8千4百万円減少し、31億1千万円となりました。これは主に、借入金の返済により一年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が合計で5億3千8百万円と前連結会計年度末に比べ11億1千万円減少したことや、支払手形及び買掛金が12億3千3百万円と前連結会計年度末に比べ1億5千3百万円減少、流動負債その他に含まれる未払消費税等が6千1百万円と前連結会計年度末に比べ1億2千6百万円減少、未払法人税等が3千8百万円と前連結会計年度末に比べ8千1百万円減少したことなどによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/12 9:17
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。