7857 セキ

7857
2026/03/18
時価
61億円
PER 予
25.07倍
2010年以降
10.21-66.88倍
(2010-2025年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.34-0.69倍
(2010-2025年)
配当 予
1.9%
ROE 予
1.41%
ROA 予
1.19%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
セグメント間取引消去1,129
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△152,334
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/11/05 9:20
#2 会計方針の変更等、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従ってお り、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連 結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識 会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は272,177千円減少し、売上原価は272,177千円減少しております。また、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益びに期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/11/05 9:20
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
セグメント間取引消去607
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△42,001
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「第4 経理の状況」「1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更等)」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を早期適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
2021/11/05 9:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
⑤カタログ販売関連事業
新型コロナウイルスの感染状況が高止まりし、巣ごもり需要の拡大により個人向けの商品販売は伸張しましたが、収益認識会計基準の適用により売上高が1億5千1百万円減少した影響で、売上高は7億3千9百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。一方で同額の売上原価も減少したことから、営業利益は3千1百万円(前年同四半期比21.4%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ7億8千8百万円減少し、174憶5千7百万円となりました。これは主に、投資有価証券が32億7千9百万円と前連結会計年度末と比べ3億6千8百万円増加しましたが、現金及び預金が42億6千3百万円と、前連結会計年度末と比べ10億5千8百万円減少したことなどによるものであります。
2021/11/05 9:20

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