- 7855
- 2022/01/12
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 964.85倍
- 2010年以降
- 赤字-55.21倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.35-1.6倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.09%
- ROA 予
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/11/11 9:04
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において当社は、総力を挙げてお客様のニーズに合った製品作りに注力するとともに、原価管理体制を強化し、販売価格の競争力を高めるよう努めてまいりました。さらに、印刷関連の販売代理店はもとより、印刷関連以外のITベンダーやシステムインテグラー等カードに係わる新規販売代理店の開拓に営業活動を推進いたしました。また、インターネット(Web)上ではCard Market.jp(サテライトオフィス)により、最新情報やサービスを迅速に解り易く提供し、新製品のダイレクトメールの送付や印刷関連の展示会への出展など販売代理店の拡販を推進いたしました。しかしながら、印刷業界におきましては主要材料・副資材の高騰、IT技術の進展による印刷需要の減少、競争激化による受注単価の下落が続いており、また、消費税増税前の駆け込み需要の反動などにより経営環境は厳しい状況で推移いたしました。2014/11/11 9:04
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高が627,049千円と41,371千円(前年同期比6.2%減)の減収となり、営業利益では59,363千円と18,345千円(前年同期比23.6%減)の減益となり、経常利益では79,698千円と3,032千円(前年同期比4.0%増)の増益となりましたが、四半期純利益では50,050千円と3,329千円(前年同期比6.2%減)の減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/11 9:04
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 26円22銭 24円59銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 53,379 50,050 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 53,379 50,050 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,035 2,035