有価証券報告書-第49期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社は、カードを製造するという社会的責任と、社会に認められる高品質な製品を提供できる技術開発を基本理念
として研究開発活動を行っております。その目的は、既存の技術を高精度に確立するとともに新しい製品の付加価値
技術を創作し、高機能、高品質で最先端の製品を開発することです。
当社はカードを製造する中で、デザイン・製版・オフセット印刷・オンデマンド印刷・シルク印刷・グラビア印
刷・ラミネーション・打ち抜き・ホットスタンピング・ナンバーリング等々の技術を培ってまいりました。
主要材料や資材も多種多様化し、既存の技術も常に研究開発を行っており、磁気テープ・バーコード・QRコー
ド・スクラッチ・ICチップ・RFIDタグ・3D印刷・ホログラム・透明ドット印刷・リライトフィルム加工など
あらゆる加工を必要なだけ組み合わせることが可能な技術の研究開発を行っております。
お客様のニーズ・当社の発案に対し、いつでも柔軟で早く且つ適切に対応し中長期的な成長の礎となる研究開発を
目指しており、且つ、生産効率化に必要な設備投資や高付加価値製品拡販に必要な設備投資はカード業界の動向を見
ながら積極的に行う予定であります。当事業年度の研究開発費は3,774千円(売上高比0.3%)であります。
として研究開発活動を行っております。その目的は、既存の技術を高精度に確立するとともに新しい製品の付加価値
技術を創作し、高機能、高品質で最先端の製品を開発することです。
当社はカードを製造する中で、デザイン・製版・オフセット印刷・オンデマンド印刷・シルク印刷・グラビア印
刷・ラミネーション・打ち抜き・ホットスタンピング・ナンバーリング等々の技術を培ってまいりました。
主要材料や資材も多種多様化し、既存の技術も常に研究開発を行っており、磁気テープ・バーコード・QRコー
ド・スクラッチ・ICチップ・RFIDタグ・3D印刷・ホログラム・透明ドット印刷・リライトフィルム加工など
あらゆる加工を必要なだけ組み合わせることが可能な技術の研究開発を行っております。
お客様のニーズ・当社の発案に対し、いつでも柔軟で早く且つ適切に対応し中長期的な成長の礎となる研究開発を
目指しており、且つ、生産効率化に必要な設備投資や高付加価値製品拡販に必要な設備投資はカード業界の動向を見
ながら積極的に行う予定であります。当事業年度の研究開発費は3,774千円(売上高比0.3%)であります。