ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 1億5324万
- 2014年3月31日 +24.77%
- 1億9120万
個別
- 2013年3月31日
- 3570万
- 2014年3月31日 +5.84%
- 3778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、ソフトウエアに係るものです。2014/06/23 12:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法または定率法
主として器具備品のうちパーソナルコンピューター等のIT機器については、経済的耐用年数に基づく定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法2014/06/23 12:31 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内容は、以下のとおりであります。2014/06/23 12:31
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 7,886千円 工具、器具及び備品 61千円 ソフトウエア 676 計 7,886 737 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2014/06/23 12:31
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 795 工具、器具及び備品 39 ソフトウエア 1,771 ソフトウエア 685 著作権 500 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※4.当社グループは、個別会社又は事業プロジェクトを基準に資産のグループ化を行っており、連結会計年度において計上した減損損失は以下のとおりであります。2014/06/23 12:31
子会社所有の上記固定資産につき、事業計画当初に予定していた収益が見込めなくなったことから、各固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ソフトウエア 5,561千円 ソフトウエア 12,162千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるためゼロとして評価しております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、設備の更新及び事業系システムの開発が中心となり、前連結会計年度に比べ2.4%減少し、152,908千円となりました。2014/06/23 12:31
なお、設備投資には、ハードウエア及びソフトウエアを含むシステム投資、建物附属設備が含まれております。
①ITセグメント 設備投資額 10,077千円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法または定額法
主として器具備品のうちパーソナルコンピューター等のIT機器については、経済的耐用年数に基づく定額法を採用しております。
②無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法2014/06/23 12:31