ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 1億9120万
- 2015年3月31日 +11.62%
- 2億1342万
個別
- 2014年3月31日
- 3778万
- 2015年3月31日 -99.32%
- 25万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、ソフトウエアに係るものです。2015/06/24 13:42
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法または定率法
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法2015/06/24 13:42 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は、以下のとおりであります。2015/06/24 13:42
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) ソフトウエア -千円 999千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2015/06/24 13:42
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物附属設備 10,595 - ソフトウエア 685 - 計 11,321 1,717 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※4.当社グループは、個別会社又は事業プロジェクトを基準に資産のグルーピングを行っており、連結会計年度において計上した減損損失は以下のとおりであります。2015/06/24 13:42
子会社所有の上記固定資産につき、事業計画当初に予定していた収益が見込めなくなったことから、各固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) ソフトウエア 12,162千円 12,329千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるためゼロとして評価しております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、前期に引き続き設備の更新及び事業系システムの追加開発に加え、事務所移転に伴う建物附属設備及び器具備品の入替等により、前期に比べ364.5%増加し、557百万円となりました。2015/06/24 13:42
なお、設備投資には、ハードウエア及びソフトウエアを含むシステム投資、建物附属設備が含まれております。
①ITセグメント 設備投資額 12,235千円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法または定額法
②無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法2015/06/24 13:42