純資産
連結
- 2014年3月31日
- 72億8472万
- 2015年3月31日 -2.94%
- 70億7080万
- 2016年3月31日 -2.03%
- 69億2744万
個別
- 2014年3月31日
- 65億1032万
- 2015年3月31日 +2.65%
- 66億8293万
- 2016年3月31日 -0.59%
- 66億4376万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/24 14:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 業績等の概要
- 全社区分の売上高は、グループ各社からの配当収入が減少したことなどにより、前期(1,277百万円)比9.9%減の1,150百万円となりました。セグメント利益は、前期(43百万損失)に比べ120百万円損失が増加し、163百万円の損失となりました。2016/06/24 14:21
(資産、負債及び純資産の状況)
当連結会計年度末の資産につきましては、売上高の増加による受取手形及び売掛金の増加や、商品及び製品や仕掛品の増加等はあったものの、有利子負債の返済による支出に加え、売却による投資有価証券の減少などにより、前期末とほぼ同水準の、11,783百万円となりました。負債につきましては、有利子負債の返済による借入金の減少はあったものの、仕入債務の増加や割引率の変更による退職給付に係る負債の増加等により、前期末に比べ154百万円増加し4,855百万円となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加はあったものの、割引率の変更による退職給付に係る調整額の減少等に加え、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により、前期末に比べ143百万円減少し6,927百万円となりました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/06/24 14:21 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/24 14:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/24 14:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/24 14:21
(注)(株)クリエイターズギルドは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。株式会社クリエイターズギルド 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 - 269,258 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/24 14:21
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,070,808 6,927,443 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 44,933 16,840 (うち新株予約権) (16,840) (16,840)