有価証券報告書-第24期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)2. 「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は0円11銭減少し、1株当たり当期純損失金額は0円11銭減少しております。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | ||||||||
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 |
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 |
(注)1. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △62,739 | △38,991 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △62,739 | △38,991 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 33,685,978 | 33,370,064 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 第8回新株予約権、第11回新株予約権、第14回新株予約権 これらの詳細は、「第4提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権の状況」に記載のとおりであります。 | 第11回新株予約権、第14回新株予約権 これらの詳細は、「第4提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権の状況」に記載のとおりであります。 |
(注)2. 「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は0円11銭減少し、1株当たり当期純損失金額は0円11銭減少しております。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (平成28年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 7,070,808 | 6,927,443 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 44,933 | 16,840 |
| (うち新株予約権) | (16,840) | (16,840) |
| (うち非支配株主持分) | (28,093) | (-) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 7,025,874 | 6,910,602 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 33,373,454 | 33,367,734 |