売上高
連結
- 2016年3月31日
- 8億3774万
- 2017年3月31日 -2.55%
- 8億1635万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/26 14:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,355,584 5,667,219 9,131,530 11,280,909 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △55,047 162,780 578,227 4,788 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 注1:多額の取引は、当社等と取引先間の年間取引額が次のいずれかに該当するものを想定しています。2017/06/26 14:59
①当社等の連結売上高の2%超
②取引先の連結売上高(連結決算を実施していない取引先は、単体の売上高)の10%超 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントでは、それぞれの専門分野において、メディアの企画制作・販売等を中心としたメディア事業、受託制作・イベント等を中心としたサービス事業を行っております。2017/06/26 14:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
インプレス・インキュベーション・ファンド
㈲原の小屋
㈱天夢人
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微で、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除いております。2017/06/26 14:59 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/26 14:59
(注)出版メディア事業に関連する取引であり、関連する主なセグメントは、ITセグメント、音楽セグメント、デザインセグメント、山岳・自然セグメントです。顧客の名称又は氏名 売上高 日本出版販売㈱ 2,066,236 ㈱トーハン 1,734,329 - #6 事業等のリスク
- 広告市場は、景気変動の影響を大きく受けると考えられております。2017/06/26 14:59
当社グループの平成29年3月期の売上高に占める広告収入の比率は22%を占め、メディア事業の利益の大きな変動要素であり、景気の悪化が業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、インターネット広告はインターネットの普及、インターネット技術の進歩等を背景に順調に成長してまいりました。当社グループといたしましては、今後もこの傾向が持続するものと考えておりますが、スマートフォンやタブレット端末の普及などの影響により広告市場が大きく変化しており、見込みどおり推移するという保証はありません。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/26 14:59 - #8 業績等の概要
- (1) 当連結会計年度の業績全般の概況2017/06/26 14:59
文中の事業セグメントの売上高は、セグメント間の内部振替高を含んでおり、セグメント利益は、営業利益をベースとしております。
当連結会計年度につきましては、読み放題サービスの広がりにより電子書籍の販売が増加したことに加え、モバイルセグメントのコンテンツホルダーとの協業によるデジタルコミック等の販売プラットフォーム事業及びITセグメントのイベント・セミナー等が順調に拡大いたしました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2017/06/26 14:59
メディア事業 サービス事業 合計 外部顧客への売上高 8,975,077 2,305,831 11,280,909 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ■売上高の状況2017/06/26 14:59
当連結会計年度における事業区分別の売上高の内訳は次のとおりです。
(単位:百万円)