有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、季節変動要因による受取手形及び売掛金、商品及び製品、仕掛品の増加等により、連結会計年度末に比べ723百万円増加し12,011百万円となりました。負債につきましては、季節変動要因による仕入債務の増加に加え、有利子負債の増加等により、472百万円増加し4,864百万円となりました。純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、251百万円増加し7,146百万円となりました。2017/11/13 16:20
純資産から新株予約権及び非支配株主持分を引いた自己資本は7,124百万円となり、自己資本比率は59.3%と前連結会計年度末(61.0%)と比べ1.6ポイントの減少となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況