無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億6644万
- 2021年3月31日 +3.17%
- 1億7172万
個別
- 2020年3月31日
- 72万
- 2021年3月31日 +666.35%
- 557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額58,147千円は、セグメント間取引消去△1,182千円、各報告セグメントに帰属しない減価償却費59,330千円であります。2021/06/23 11:35
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額74,625千円は、全社共通インフラ等への設備投資額であります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、Webサイト等 の受託制作及び出版流通プラットフォームの開発・運営等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△458,542千円には、セグメント間取引消去△200,885千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,693,031千円、セグメント間の営業費用取引消去1,435,374千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額3,919,334千円には、セグメント間取引消去△4,217,201千円、各報告セグメントに配賦していない全社資産8,136,535千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額79,595千円は、セグメント間取引消去△5,528千円、各報告セグメントに帰属しない減価償却費85,123千円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,901千円は、全社共通インフラ等への設備投資額であります。2021/06/23 11:35 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品・製品
主として先入先出法による原価法
(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切り下げ方法)
なお、最終刷後6ヶ月以上を経過した売残り単行本については、法人税基本通達に基づいた評価基準を設け、一定の評価減を実施しております。
仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切り下げ方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法または定額法2021/06/23 11:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、法人税等の支払(224百万円/前期比58百万円の増加)等の資金の減少要因がありましたが、売掛債権の減少(200百万円/前期比158百万円の減少)や仕入債務の増加(79百万円/前期比116百万円の減少)の他、税金等調整前当期純利益913百万円(前期比359百万円の増加)を計上したこと等により、営業活動によるキャッシュ・フローは1,330百万円の資金の獲得となっております。(前期比279百万円の増加)2021/06/23 11:35
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産および無形固定資産の取得による支出が60百万円あったものの、投資有価証券の売却や有価証券の償還による収入が593百万円あり、482百万円の資金の獲得なっております。(前期比652百万円の改善)
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払82百万円(前期比16百万円の減少)があったものの、長期借入金の新規借入等により、20百万円の資金の獲得となっております。(前期比157百万円の改善) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2021/06/23 11:35